大貫陽一社長「健康と栄養」に貢献する独自の立ち位置築き、さまざまなステークホルダーに理解・共感してもらえる企業へ(森永乳業)

森永乳業では、本年6月に代表取締役社長に就任した大貫陽一社長によるオンライン記者懇談会を10月14日に開催、経営概況と今後のテーマについて説明、現中期経営計画の進捗状況については「営業利益は当初目標の300億円を上回る310億円を計画している」とし、今後の経営方針については「健康と栄養に貢献する独自の立ち位置を築き、さまざまなステークホルダーに理解・共感してもらえる企業を目指す」とした。

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