アイスコ:新年賀詞交歓会開催 2024年の年間売上高は540億円(前年比106.9%)、フルメンテナンス強化で収益力ナンバー1のフローズン卸を目指す

大手アイスクリーム商業問屋のアイスコ(横浜市泉区、相原貴久社長)では、2025年度新年賀詞交歓会を1月8日、横浜市みなとみらいのヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル・ボールルームで、取引先等約200名を招いて開催。相原貴久社長はあいさつの中で、2024年の年間売上高は540億円(前年比6.9%増)と発表、また10年後を目指す「アイスコビジョン2030」では、収益力ナンバー1のフローズン卸を目指すとした。

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大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン :ビフィズス菌でスーパーヒューマンになる未来の体験、“腸の音”でビフィズス菌を発射するゲーム「腸音波」を公開(森永乳業)

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チルド食品を取り扱う9社が「チルド物流研究会」発足、2030年を目途に持続可能なチルド食品物流の実現目指す

チルド食品を取り巻く物流環境が大きな転換点を迎える中、チルド食品を取り扱う9社 (伊藤ハム米久ホールディングス、日清食品チルド、日清ヨーク、日本ハム、プリマハム、丸大食品、明治、森永乳業、雪印メグミルク) は、持続可能なチルド食品物流の実現を目指し、「チルド物流研究会」を10月7日に発足した。

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オハヨー乳業 2024年秋冬新製品:大ブレイク中の「BRULEE(ブリュレ)」の拡販中心に、大人に向けたこだわり商品を品揃え

オハヨー乳業の2024年秋冬アイスクリームの新製品は、「ホンモノは、おいしい」を基本テーマに、得意分野に特化した商品展開を推進。現在大ブレイク中の「BRULEE(ブリュレ)」の拡販を中心に、①生チョコや生キャラメルをなめらかなアイスに混ぜ込んだ「濃厚生チョコ」「濃厚生キャラメル」による秋冬市場の開拓②甘いだけではない大人のためのキャラメルアイスバーTHE DEEP CARAMEL(ディープ キャラメル)」で大人向けプレミアムニーズに対応③定番マルチ「おいしく果実」シリーズの品揃え強化で、同社らしい高品質で満足度の高い品揃えを行った。

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