
森永製菓 10月の販売状況 「板チョコアイス」はCVSの一斉導入、「ビスケットサンド」はメ“鬼滅の刃”コラボで大幅増
井村屋 10月販売状況 「BOXあずきバー」シリーズが継続的な拡大、「やわもち」も好調に推移
オハヨー乳業 10月販売状況 「昔なつかしアイス」は5倍増、「Ricco 濃厚」シリーズも大幅増
協同乳業 10月販売状況 新製品の「ドトールキャラメルナッツ カフェラテバー」が全体を牽引
アイスクリーム業界10月の販売状況 前月から一転した低温で大幅減、業界を代表する氷菓系商品は大きなダメージ
ロッテ10月販売状況 低温の影響で氷菓系商品が大幅減
江崎グリコ 10月販売状況 低温の影響大きく期間ノベルティが苦戦
明治 10月販売状況 マルチパック各種が低温の影響で失速
赤城乳業10月販売状況 「ガリガリ君」「ガツン、と」シリーズ低温でマイナス
フタバ食品 10月販売状況 「ダンディ」シリーズ大手小売業導入で3倍増
クラシエフーズ 10月販売状況 低温でノベルティ商品の動きが鈍くマイナス
アイスクリーム業界10月後半の販売状況 前半からの不振で流通在庫過多、2桁減もあり得る低迷
2020年1月~9月の量販店販売状況 新型コロナウイルス影響で食品が好調に推移し販売総額はプラスに(日本チェーンストア協会)
コロナ禍で全国の主要地域生協の総供給高は8カ月連続前年超過し前年109.4%に(日本生協連)
日本生協連が全国65主要地域生協の2020年9月度の供給高(売上高)の速報をまとめたところ、総供給高は2,409億5,500万円(前年同月比109.4%)となり、2月から8カ月連続で前年超過となった。
“コロナ禍で全国の主要地域生協の総供給高は8カ月連続前年超過し前年109.4%に(日本生協連)” の続きを読む量販店9月販売動向 内食化需要や農産品の相場高で食品は継続拡大(日本チェーンストア協会)
井村屋 上半期販売実績 「あずきバー」「やわもちアイス」シリーズが順調に拡販
オハヨー乳業 上半期販売状況 「昔なつかしアイスクリン」「おいしく果実」など好調に推移し順調な拡販
丸永製菓 2月~9月販売実績 新型コロナウイルスによる家庭内需要の高まりでマルチパック順調
協同乳業 上半期販売実績 発売60周年を迎えた「ホームランバー」が様々な販促で大幅増
9月 CVS販売状況 在宅勤務・外出自粛等が続き、全店・既存店ともに売上高マイナス(日本フランチャイズチェーン協会)
ローソン 9月販売実績 4連休以降は人の動きが活発になり売上も改善の傾向
ファミリーマート 9月販売実績 総菜・デザートなどのカテゴリは大きく伸長
ミニストップ 9月販売実績 新型コロナウイルスの影響続くも来店動向に変化
アイスクリーム業界 10月中盤までの販売状況 全国的な天候不順も重なり大幅減での推移
ロッテ 上半期販売状況 市販商品順調も業務用バルクが新型コロナウイルスで半減
森永乳業 上半期販売実績 「ピノ」「パルム」「モウ」の主軸3品堅調に推移し、マルチが2桁増
明治 上期販売状況 「エッセル」シリーズ順調に拡大、主要マルチはいずれも2桁増
森永製菓 上半期販売実績 「ジャンボモナカ」「板チョコアイス」が牽引し大幅増
アイスクリーム業界2020年度上半期販売状況① 新型コロナウイルスの影響下でも幅広い支持で3200億円(前年102.5%)での着地
アイスクリーム業界の2020 年度上半期販売状況は、前年102.5%、金額では前年の3125億円から75億円プラスの3200億円での着地となった。上期の販売実績としては2018年以来、2年振りのプラスとはなるが、7月が一昨年から100億円以上マイナスした昨年を、さらに下回るという厳しさで、史上最高の売上となった一昨年からは約40億円のマイナスとなった。一方で5月・6月・8月・9月の4カ月が史上最高を更新する好調さで推移、新型コロナウイルスの影響下でも消費者からは幅広い支持を得ることができたといえる。
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