

ハーゲンダッツジャパンの2023年春夏新製品は、「ハローしあわせ。」をキーメッセージに、消費者の日常の“しあわせ”に改めて寄り添い、ブランド価値を訴求する活動のもと①基幹品活性化②価値創造③共感性醸成を柱とした活動を行う。
“ハーゲンダッツジャパン2023年春夏新製品 五感を刺激する“パリじゅわ”感覚を楽しむ体験型アイスクリーム、「 SPOON CRUSH(スプーン クラッシュ)」新発売” の続きを読むアイスクリーム業界の情報をリアルタイムに配信!メーカー情報はもちろん、流通・小売業まですべて網羅した業界随一の専門誌
ハーゲンダッツジャパンの2023年春夏新製品は、「ハローしあわせ。」をキーメッセージに、消費者の日常の“しあわせ”に改めて寄り添い、ブランド価値を訴求する活動のもと①基幹品活性化②価値創造③共感性醸成を柱とした活動を行う。
“ハーゲンダッツジャパン2023年春夏新製品 五感を刺激する“パリじゅわ”感覚を楽しむ体験型アイスクリーム、「 SPOON CRUSH(スプーン クラッシュ)」新発売” の続きを読むハーゲンダッツジャパンでは、新年度の販売方針についての専門誌発表を開催、同社・平井弓子社長は新年度の販売目標を513億円(前年比101%)とし、「お客様の日常の“しあわせ”に寄り添い、癒し、心を満たすブランドとしての価値を訴求するとともに、お客様から選び続けていただける唯一無二のブランドを目指す」とした。
“ハーゲンダッツジャパン・平井弓子社長 2023年度販売目標は513億円(前年比101%)、①基幹品活性化②価値創造③共感性醸成を柱にブランド価値訴求” の続きを読むロッテでは、2023年春夏新製品の専門誌向け発表会をWEBで開催、2022年度の着地見込みを前年106%、過去最高の819億円を見込むとし、23年度の販売は「つくるのは、アイスべき未来」をスローガンに、引き続き主力6ブランドを中心として同101%の831億円を計画しているとした。
“ロッテ今期の着見込みは819億円(前年106%)、主力6ブランド計は同107%、「爽」「クーリッシュ」ともに2ケタ増” の続きを読む日本アイスクリーム協会では、2022年の家計調査実績を発表、一世帯のアイスクリーム支出金額は 10,847 円(前年比106.9%)と過去最高額を更新、同年のの最高支出金額都市は金沢市の13,932円で、一気に14,000円を臨む金額となった。
“2022年度家計調査実績 一世帯のアイスクリーム支出金額は 10,847 円(前年比106.9%)と過去最高額更新(日本アイスクリーム協会)” の続きを読む日本アイスクリーム協会では、アイスクリームの2022 年輸出入実績を発表、輸出は物量ベースで前年比 121.5%と大きく拡大、輸入は物量ベースで 102.3%と堅実に伸長した。
“アイスクリームの2022 年輸出入実績 輸出は物量ベースで前年比 121.5%と大きく拡大(日本アイスクリーム協会)” の続きを読む日本アクセスでは、本年春夏の新商品をランキング形式で紹介する「新商品グランプリ」の発表会を開催(3月10日既報)。同社・佐々木淳一社長は「定したランキングを活用することで、流通様の売上拡大に貢献し、業界全体をさらに盛り上げていきたい」とあいさつ、服部真也副社長は「商品グランプリは消費者ニーズとトレンドを反映した食の今を届ける企画で、小売業の売上げ拡大にもつながる充実した販促を展開する」とあいさつした。
“日本アクセス「新商品グランプリ」 佐々木淳一社長および服部真也副社長あいさつ” の続きを読むフタバ食品の2023年春夏アイスクリームの新製品は、①「サクレ」シリーズ全面リニューアルと新製品投入によるブランド価値向上②旬のフルーツに特化したマルチアイスの提案③「ダンディ」マルチによる新市場開拓④少量で上質な商品を求める層に向けて、低額アイスシリーズによるクオリティ提供―を軸とした商品開発を推進、夏型アイスの強化で市場拡大を目指す。
“フタバ食品2023年春夏新製品 新製品グランプリアイス部門1位の「サクレマンゴー」投入、「サクレ」シリーズ全面リニューアル” の続きを読む日本アクセスでは、本年春夏の新商品をランキング形式で紹介する「新商品グランプリ」を発表。アイスクリーム部門の第1位に「サクレマンゴー」(フタバ食品)が選ばれた。同商品は、新製品全体のランキングを競う総合部門でも第2位に選出された。
“「新商品グランプリ」発表、アイスクリーム部門の第1位に「サクレマンゴー」(フタバ食品)を選出(日本アクセス)” の続きを読む井村屋では、「あずきバー」シリーズ原材料を見直しよりシンプルに、よりおいしく13年ぶりのリニューアルを行った。
“発売50周年の「あずきバー」シリーズ原材料を見直しよりシンプルに、よりおいしく13年ぶりのリニューアル(井村屋)” の続きを読む赤城乳業の2023年春夏アイスクリームの新製品は、“クリームアイスのさらなる育成と氷菓の強化”を取り組みテーマに、「ミルクレア」「ソフ」「フロリダサンデー」のクリーム3兄弟の育成と、20年振りにリニューアルした「ガリガリ君」、昨年大幅に売り上げが拡大した「ガツン、と」シリーズのステップアップを狙った商品展開とマーケティングを実施。加えて同社らしい個性的な新製品で春夏の新市場を開拓する。
“赤城乳業 2023年春夏新製品 「ミルクレア」「ソフ」「フロリダサンデー」のさらなる育成と氷菓の強化” の続きを読む江崎グリコの2023年春夏アイスクリームの新商品は、「主力ブランドの強化と需要創造」「健康ブランド・健康付加価値商品の育成」「お客様の習慣化購入促進」「新規チャネル開拓」の4つを軸に、各ブランドのお客様価値をより一層強化。ワンランク上のおいしさを想起させる鮮度訴求や他カテゴリーとのクロスセリングによる購入機会アップ、習慣的な購入を促す買い場提案など、おいしさにプラスしてココロとカラダの健康に寄り添ったアイスクリームの新しい価値伝達を行う。
“江崎グリコ2023年春夏新商品 おいしさにプラスしてココロとカラダの健康に寄り添ったアイスクリームの新しい価値伝達” の続きを読む森永製菓では、「チョコモナカジャンボ」「バニラモナカジャンボ」のジャンボグループで、パリパリ食感を追求する全社一丸となった取り組みである「鮮度マーケティング」を遂行しているが、「チョコモナカジャンボ」にも「チョコの壁」を作り、味わいもおいしくブラッシュアップした。
“「チョコモナカジャンボ」に“チョコの壁”でさらにパリパリに、「ジャンボスマイルプロジェクト」も始動(森永製菓)” の続きを読むB-Rサーティワンアイスクリームでは、2022年度の決算状況と2023年に向けた経営戦略説明会を開催、ジョン・キム代表取締役会長兼CEOは2022年の販売状況について「年間平均売上は過去最高を更新した」とし、新年度の戦略として①ブランドパワー強化②デジタル化③スマート31④拠点拡大の、ロングレンジプランプランのさらなる強化を挙げた。
“2022年度の売上は過去最高を更新、新年度はロングレンジプラン強化でさらなる躍進を(B-Rサーティワンアイスクリーム)” の続きを読むB‐Rサーティワンアイスクリームでは2022年12月期決算を発表、売上高は210億5200万円(前年比8.6%増)、営業利益は16億4800万円(同39.2%増)、経常利益16億2900万円(同20.4%増)、親会社に帰属する当期純利益11億8400万円(同52.1%増)なり、売上高は創業以来過去最高を記録。同時に過去最高の小売売上高及び過去最高の既存店1店舗当たりの年間平均売上高を達成、また2023年1月を含み、17ケ月連続で前年売上高同月比を上回る連続記録史上最長を記録した。
“B‐Rサーティワンアイスクリーム2022年度決算 売上高210億5200万円(前年比8.6%増)で過去最高値更新” の続きを読む明治では、100年以上「ミルクのおいしさ」を追求してきた知見・技術を活かし、添加物等は一切使用しない“原材料は乳製品のみ”の、「明治にしか作れない、まったく新しいイスクリーム」を3月下旬より発売する。
“100年以上「ミルクのおいしさ」を追求した知見・技術を活かし、“原材料は乳製品のみ”の、「明治にしか作れない、まったく新しいイスクリーム」発売(明治)” の続きを読む