Category Archives: メーカー情報

江崎グリコの2020年春夏新商品 新たな健康価値商品として“1日不足分の野菜”が摂れる「パピベジ」新発売

 

 

 

 

 

 

 

江崎グリコの2020年春夏アイスクリームの新商品は、「LIFE CREATION~生活に向けた新需要創出・習慣化の販促で市場拡大に貢献!~」をテーマに、①ブランドの価値拡大②健康価値・高付加価値の訴求③ショッパー(買い物客)提案プラス④継続的な消費者とのコミュニケーション―を柱とした品揃えとプロモーションを実施する。

江崎グリコ 2020年春夏新製品一覧 高付加価値市場拡大に向け「大人シリーズ」強化

ハーゲンダッツジャパン・平井弓子社長 2020年の販売目標は483億円(前年101%)、原点に立ち戻りハーゲンダッツブランドの価値を訴求

ハーゲンダッツジャパンでは専門誌に向けた2019年度の事業実績と、新年度の事業計画を発表、席上・平井弓子社長は2019年度の販売実績を前年比96%、売上高479億円と発表し、「新製品がこれまでのものと較べ、消費者支持を得られなかったこと」をマイナス要因とした。2020年の販売目標は483億円(前年101%)で、原点に立ち戻りハーゲンダッツブランドの価値を徹底して消費者に伝えることを推進、中核となる施策として「定番ラインナップに“リッチミルク”を加えるとともに、発売当初から人気の高い“ストロベリー”を徹底して注力する」とした。

厳選したジャスミン茶葉を使用したミニカップ「ロイヤル ジャスミンティー~茶葉・銀毫~」新発売(ハーゲンダッツジャパン)

糖を気にせずに濃厚なバニラアイスとチョコレートの味わいが楽しめる「オリゴスマートバニラ&チョコレートアイスバー」新発売(明治)

ガリガリ君シリーズ、定番「ソーダ」「コーラ」「グレープフルーツ」パッケージを一新(赤城乳業)

  

白とピンク色のマーブルで桃らしい「ガツン、ともも」新発売(赤城乳業)

京風和菓子のようなニッキ風味の「京風どら焼あいす」新発売(丸永製菓)

発売前の「アイスの実」新フレーバーがもらえるTwitterフォロー&RTキャンペーン実施(江崎グリコ)

ミニカップ100個セットが当たる!Twitterフォロー&リツイートキャンペーン実施中(ハーゲンダッツジャパン)

明治HD 2020年3月期第3四半期決算 売上高9511億8300万円(前年同期比 0.1%増)で微増収・微増益

明治HDでは、2020年3月期第3四半期決算を発表、売上高は9511億8300万円(前年同期比 0.1%増)、営業利益は803億4800万円(同 0.9%増)、経常利益は 818億200万円(同 1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は524億6100万円(同 15.2%減)となった。

江崎グリコ 2019年12月期決算 売上高は2881億8700万円 決算期変更で2019年4月1日から12月31日まで

江崎グリコでは2019年12月期決算を2月14日に発表、売上高は2881億8700万円、営業利益は156億500万円、経常利益は170億200万円、親会社株主に帰属する当期純利益は120億4700万円となった。なお同社は、当年度より決算期を3月31日から 12月31日に変更、これに伴い決算期変更の経過期間となる当年度は、2019年4月1日から2019年 12月31日までの9ヶ月間となる。

井村屋グループ 2020年3月期第3四半期決算 売上高は328億3100万円(前年同期比6.5%減)、製造原価増加で減収減益

井村屋グループでは2020年3月期第3四半期決算を発表、連結売上高は328億3100万円(前年同期比6.5%減)、営業利益は4億5500万円(同68.3%減)、経常利益は4億9900万円(同67.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3600万円(同80.0%減)の減収減益となった。

明治 4月1日付けで組織改革と人事 本社に「経営企画本部」を新設

赤城乳業 2020年春夏新製品 「楽しさ・チャレンジ・満足・コミュニケーション」を開発テーマに幅広い客層と新規需要獲得を狙った品揃え

 

 

 

 

 

赤城乳業の2020年春夏アイスクリームの新製品は、“お客様の「ほしい」に、応える”をキーワードに、「楽しさ・チャレンジ・満足・コミュニケーション」の4つを開発テーマとして、①愛される定番ロングセラーの育成②アイス売場からの話題発信③継続的な育成・強化で新たな定番商品開発④毎日の生活に大満足―の観点から、幅広い客層と新規需要獲得を狙った品揃えを行った。

赤城乳業2020年春夏新製品一覧 「ガリガリ君」ノベルティ全面リニューアル、基軸商品に新たな切り口で提案力強化

アイスクリーム業界2月中盤までの販売状況 西日本の寒波到来や新型コロナウイルスの蔓延などで消費マインド低下

赤城乳業・寺瀬正和執行役員マーケティング部長 “お客様の「ほしい」に、応える”をキーワードにアイスクリームの楽しさ演出

赤城乳業では、2020年春夏アイスクリーム新製品のマーケティング説明会を開催。同社・寺瀬正和執行役員マーケティング部長は新年度の販売方針を、“お客様の「ほしい」に、応える”をキーワードに商品開発を実施、「①楽しさ②チャレンジ③満足④コミュニケーションの4つをテーマにアイスクリームの楽しさを、売り場の楽しさ・食べた時の楽しさなどから演出していく」と語った。

 

人気の“練乳シリーズ”から、ミルキーなコーヒー味「練乳ミルクバーやみつきコーヒー」新発売(ロッテ)

どら焼生地にアイスと旬のいちごを組み合わせた「KASANEL どらやきロールアイスいちご」新発売(井村屋)

ストロベリーアイスにストロベリー味のワッフルコーンを組み合わせた「ヨーロピアンシュガーコーンWストロベリー」新発売(クラシエフーズ)

スーパーフード“ゴールデンベリー”の甘酸っぱさとレアチーズの濃厚な味わい!「 ゴールデンベリーのレアチーズケーキ」新発売~開発者インタビューを紹介~(ハーゲンダッツジャパン)

井村屋 第3四半期販売実績 「あずきバー」シリーズの7月のマイナス分を取り返せず苦戦



オハヨー乳業 第3四半期販売状況 「昔なつかしアイスクリン」「ジャージー牛乳ソフト」好調も、「ブリュレ」やひと口タイプがマイナス



井村屋1月販売状況 「あずきバー」シリーズマルチ・ノベルティとも大幅増

協同乳業の2020年春夏新製品 発売60周年を迎える「ホームランバー」の品揃え・販促強化推進


 

 

 

 

 

協同乳業の2020年春夏アイスクリームの新製品は、発売60周年を迎える「ホームランバー」の品揃え・販促強化を中心に①パティシエブランド「パティレ」の導入と市場開拓②手頃な価格で購入できる高品質ノベルティ商品の提案強化③独自技術で展開する「フローズンヨーグルト」の提案―を推進。「ホームランバー」はマルチのパッケージを一新し、60周年の訴求を登場感新たに展開する。

協同乳業2020春夏新製品一覧 本物のパティシエが監修した“やみつき”になる大人のデザートアイス「パティレ」には“誘惑のピーチ”投入

森永乳業 第3四半期決算 連結売上高は4596億1400万円(前年同期比0.7%増)で増収増益

 

森永乳業では2020年3月期第3四半期決算を発表、連結の売上高は4596億1400万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は228億8500万円(前年比9.5%増)、経常利益は233億6600万円(前年比7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148億3700万円(前年比8.9%増)の増収増益となった。

森永製菓 第3四半期決算 売上高1608億2200万円(前年同期比1.5%増)で増収増益

 

森永製菓では2020年3月期第3四半期決算を発表、売上高は1608億2200万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は191億5100円(同11.3%増)、経常利益は198億3900万円(同11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132億7300万円(7.8%増)の増収増益となった。

「SUNAO」のアイスから新味登場!カップアイス<ストロベリー&ラズベリー><マカダミア&アーモンド>新発売(江崎グリコ)