Category Archives: メーカー情報

本物の果汁感が味わえる「大人なガリガリ君巨峰」新発売、“カナダドライ ザ・タンサン”を組み合わせて楽しむ「ザ・タンサン&ガリガリ君シャーベット」企画を提案(赤城乳業)

   

明治HD 第1四半期決算 売上高は2,989億3500万円(前年同期比 0.9%増)で微増収増益

明治HDでは、2020年3月期第1四半期決算を発表、売上高は2,989億3500万円(前年同期比 0.9%増)、営業利益は206億3600万円(同 4.4%増)、経常利益は 223億7400万円(同 10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 145億円(同 15.2%減)となった。

森永乳業 第1四半期決算 売上高は1527億5700万円(前年同期比1.5%増)で増収増益

森永乳業では、2020年3月期第1四半期決算を発表、売上高は1527億5700万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は71億300万円(同7.3%増)、経常利益72億2600万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億400万円(同8.2%増)となった。

江崎グリコ 第1四半期決算 売上高は890万2800万(前年同期比0.6%増)も海外子会社の販売促進増で減益

江崎グリコでは2019年12月期第1四半期決算(本年度より決算期を12月31日に変更)を発表、売上高は890万2800万(前年同期比0.6%増)、営業利益は52億6300万円(同12.2%減)、経常利益は63億7500万(同13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億700万円(同16.8%減)の微増収減益となった

森永製菓 第1四半期決算 売上高524億3000万円(前年同期比4.3%増)で増収増益

森永製菓では2020年3月期第1四半期決算を発表、売上高524億3000万円(前年同期比4.3%増)、営業利益61億7700万円(同21.8%増)、経常利益65億1000百万円(同20.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億5500万円(同52.7%増)となった。

井村屋グループ 第1四半期決算 売上高は90億7200万円(前年同期比1.4%減)、主要原料の小豆コスト等上昇で減益

井村屋グループでは2019年3月期第1四半期決算を発表、連結売上高は90億7200万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は2億6800万円 (前年同期は4600万円の営業損失)、経常損失は2億5700万円(前年同期は1700万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2500万円(前年同期は9000万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。

創業 120 周年を記念し見学施設「森永エンゼルミュージアム MORIUM モ リ ウ ム 」新設(森永製菓)

滞在型複合施設「アクアイグニス多気」で「和」と「健康性」をテーマに新規事業展開(井村屋グループ)

WEB会員限定で、ニックン・セイチャンの「オリジナルグッズプレゼントキャンペーン」実施中(日世)

ロッテ2019年秋冬新製品 「爽」「雪見だいふく」「ガーナ」の3ブランドに、新製品「ラミーアイス」「ZERO」で新市場開拓




ロッテの2019年秋冬アイスクリームの新製品は、「創るのは愛すべき未来」をスローガンに、①主要ブランドへの選択と集中の徹底②“新しい”への取り組み強化③成長する企業とのさらなる取り組み―を推進、選択と集中の徹底によるメガブランド創出を狙うとともに、既存市場にプラスオンするアイスクリームの新しい市場の開拓を行う。

ロッテ 2019秋冬新製品一覧 「雪見だいふく」をメガブランド化、「爽」「ガーナ」の地盤強化推進

アイスクリーム業界8月9日までの販売状況 盛夏到来に後押しされ2桁の拡販、在庫削減・上期の利益確保に向けた正念場

スリランカ産ウバの茶葉を100%使用した「MOW(モウ) ロイヤルミルクティー」新発売(森永乳業)

梨果肉20%増量、みずみずしい“梨”食感が楽しめる「パピコ 梨」新発売(江崎グリコ)

人気の贅沢和スイーツ“華もち”から2品「吟撰ぎんせんきなこ黒みつ」「ずんだ」新発売(ハーゲンダッツ ジャパン)

ツイッターで、ミニカップ“エスプレッソミルク ~香味ロースト~”発売記念「フォロー&リツイートキャンペーン」実施中(ハーゲンダッツジャパン)

UHA味覚糖の“シゲキックス”とコラボしたアイス「激シゲキックス レモンアイスバー」新発売(竹下製菓)

ハーゲンダッツジャパン7月販売状況 ミニカップ堅調もワンハンド商品が天候不順の影響受ける

ICEBOX×THE RAMPAGEコラボコンテストの受賞者発表(森永製菓)

冷凍食品製造ラインを25億円の投資で増設、新商品「満足丼」シリーズ発売(明治)

栗の風味豊かな旬のソフトクリーム「マロン」新発売(日世)

クラシエフーズ2019年秋冬新製品 “シニア層開拓に向けた上質素材の商品提案”テーマに、「ヨーロピアンシュガーコーン」セカンドフレーバーおよび大人向け商品充実

 

 

 

 

 

 

クラシエフーズの2019年秋冬アイスクリームの新製品は、“シニア層開拓に向けた上質素材の商品提案”を基本テーマに、基軸商品の「ヨーロピアンシュガーコーン」の活性を中心として、①第2の大人向けコーンとして育成する「あんこーん」、ジェラテリアの人気アイテム“ピスタチオ”を用いた「ピスタチオアイスバー」によるノベルティ強化③独自技術で製造する豆乳アイス「Soy」を、豆乳好きのためのアイス、植物性素材を使った健康志向アイスとしての提案など、得意分野に特化し、同社ならではのエッジの効いた新製品を用意した。

クラシエフーズ2019秋冬新製品詳細 ヨーロピアンシュガーコーンに「ダブルショコラ」「プレミアム」新発売

旬のメロンの味わいを楽しめる「ミルクレア こだわりメロン」新発売(赤城乳業)

100%北海道産乳原料を使用した「よつ葉北海道アイスクリームあずき」新発売(よつ葉乳業)

明治 7月販売状況 天候の影響受けるもパフェシリーズ、菓子コラボマルチ好調

赤城乳業7月販売状況 天候不順が影響し氷菓系商品が大幅減

井村屋7月販売状況 「あずきバー」シリーズ全体が天候不順で大幅減

オハヨー乳業7月販売状況 天候不順の影響大きく、主軸商品がマイナス

協同乳業7月販売状況 「ホームランバー」堅調も、氷菓系商品が天候の影響受ける