ヨーロピアンシュガーコーン発売35年を記念して“ヨーロピアンシュガーコーン”と“ あんこーん”を対象に「クラシエ 発売35年キャンペーン」実施(クラシエフーズ)

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オハヨー乳業 2020年春夏新製品 「ホンモノは、おいしい」を基本テーマに得意分野に特化した商品展開

 

 

 

 

 

オハヨー乳業の2020年春夏アイスクリームの新製品は、「ホンモノは、おいしい」を基本テーマに、得意分野に特化した商品展開で①大人向けプレミアム市場ニーズに対応した「ブリュレ」の展開強化②子供から大人まで懐かしく親しみを覚える「昔なつかしアイスクリン」の展開強化③斬新な形状のひと口アイス「プチパーティー」の再活性④春夏に果実のおいしさを訴求する本格果汁アイスの展開強化―を推進、同社らしい高品質で満足度の高い品揃えを行った。
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江崎グリコ2020年春夏新製品 アイスクリームの喫食を習慣化していくための商品提供と新規需要創造

 

 

 

 

江崎グリコでは、2020年春夏アイスクリーム新製品の専門誌向け発表会を行ったが、同社・若椙修吾執行役員セールス本部長が全体の販売方針を、長尾信哉執行役員冷菓マーケティング部長がマーケティング方針について、中菅利忠セールス本部第一セールス部長が営業方針について次のように語った。

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「雪見だいふくもちもちパンケーキ」発売に伴い、パンケーキたべたい芸人・夢屋まさるさんに“たくさんパンケーキあげてみた”WEB動画公開、Twitter キャンペーンも実施(ロッテ)

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フタバ食品の2020年春夏新製品 サクレシリーズに「いちご」、ダンディに「バニラ」を投入し基軸商品のブランド価値向上と底上げ狙う


 

 

 

 

 

フタバ食品の2020年春夏アイスクリームの新製品は、①「サクレ」シリーズへの新製品投入によるブランド価値向上②「ダンディー」のフレーバー展開による新市場開拓③旬のフルーツに特化したマルチアイスの提案④少量で上質な商品を求める層に向けて、70円アイスシリーズによる価格以上のクオリティ提供―を機軸とした商品開発を推進。主軸商品の「サクレ」シリーズは商品のバラエティ化とともに最盛期の配荷を徹底、加えて消費者キャンペーンやSNSによる情報発信を交えながら市場拡大を推進する。
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B‐Rサーティワンアイスクリーム 2019年12月期の決算 売上高は193億1700万円(前期比3.8%減)ながら大幅増益

B‐Rサーティワンアイスクリームでは2019年12月期の決算を発表、売上高は193億1700万円(前期比3.8%減)、営業利益は5億1500万円(同15.6%増)、経常利益は7億770万円(同28.9%増)、当期純利益は4億3900万円(同55.6%増)の減収ながら大幅増益となった。2019年度の総小売売上高は430億4300万円(同5.4%減)、来店客数 5657万3000 人(同17.8%減)、平均客単価は760円(同15.2%増)。
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江崎グリコの2020年春夏新商品 新たな健康価値商品として“1日不足分の野菜”が摂れる「パピベジ」新発売

 

 

 

 

 

 

 

江崎グリコの2020年春夏アイスクリームの新商品は、「LIFE CREATION~生活に向けた新需要創出・習慣化の販促で市場拡大に貢献!~」をテーマに、①ブランドの価値拡大②健康価値・高付加価値の訴求③ショッパー(買い物客)提案プラス④継続的な消費者とのコミュニケーション―を柱とした品揃えとプロモーションを実施する。

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ハーゲンダッツジャパン・平井弓子社長 2020年の販売目標は483億円(前年101%)、原点に立ち戻りハーゲンダッツブランドの価値を訴求

ハーゲンダッツジャパンでは専門誌に向けた2019年度の事業実績と、新年度の事業計画を発表、席上・平井弓子社長は2019年度の販売実績を前年比96%、売上高479億円と発表し、「新製品がこれまでのものと較べ、消費者支持を得られなかったこと」をマイナス要因とした。2020年の販売目標は483億円(前年101%)で、原点に立ち戻りハーゲンダッツブランドの価値を徹底して消費者に伝えることを推進、中核となる施策として「定番ラインナップに“リッチミルク”を加えるとともに、発売当初から人気の高い“ストロベリー”を徹底して注力する」とした。

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明治HD 2020年3月期第3四半期決算 売上高9511億8300万円(前年同期比 0.1%増)で微増収・微増益

明治HDでは、2020年3月期第3四半期決算を発表、売上高は9511億8300万円(前年同期比 0.1%増)、営業利益は803億4800万円(同 0.9%増)、経常利益は 818億200万円(同 1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は524億6100万円(同 15.2%減)となった。

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江崎グリコ 2019年12月期決算 売上高は2881億8700万円 決算期変更で2019年4月1日から12月31日まで

江崎グリコでは2019年12月期決算を2月14日に発表、売上高は2881億8700万円、営業利益は156億500万円、経常利益は170億200万円、親会社株主に帰属する当期純利益は120億4700万円となった。なお同社は、当年度より決算期を3月31日から 12月31日に変更、これに伴い決算期変更の経過期間となる当年度は、2019年4月1日から2019年 12月31日までの9ヶ月間となる。

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井村屋グループ 2020年3月期第3四半期決算 売上高は328億3100万円(前年同期比6.5%減)、製造原価増加で減収減益

井村屋グループでは2020年3月期第3四半期決算を発表、連結売上高は328億3100万円(前年同期比6.5%減)、営業利益は4億5500万円(同68.3%減)、経常利益は4億9900万円(同67.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3600万円(同80.0%減)の減収減益となった。
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赤城乳業 2020年春夏新製品 「楽しさ・チャレンジ・満足・コミュニケーション」を開発テーマに幅広い客層と新規需要獲得を狙った品揃え

 

 

 

 

 

赤城乳業の2020年春夏アイスクリームの新製品は、“お客様の「ほしい」に、応える”をキーワードに、「楽しさ・チャレンジ・満足・コミュニケーション」の4つを開発テーマとして、①愛される定番ロングセラーの育成②アイス売場からの話題発信③継続的な育成・強化で新たな定番商品開発④毎日の生活に大満足―の観点から、幅広い客層と新規需要獲得を狙った品揃えを行った。

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