
Amazonギフトカード最大1万円分が当たる「板チョコアイス夏限定キャンペーン」開始(森永製菓)
ソフトクリームの写真最多投稿数でギネス世界記録™に挑戦!チャレンジャー大募集(ミニストップ)
昨年大好評だった「サーティワン×スプラトゥーン3」第2弾を開催、さらにパワーアップしたコラボ商品を多数発売(サーティワンアイスクリーム)
ゴディバ デザートの旗艦店となる「GODIVA dessert Harajuku(ゴディバ デザート 原宿店)」オープン(ゴディバジャパン)
コールド・ストーン・クリーマリーの新たな旗艦店となる 『コールド・ストーン・クリーマリー原宿店』オープン(ホットランド)
「CREAMY GELATO(クリーミージェラート)」発売を記念し、Twitterキャンペーン実施(ハーゲンダッツジャパン)
ウルトラマンシリーズとコラボした限定パッケージ「パリパリバー」期間限定発売、消費者キャンペーンも実施(森永製菓)
パナップマルチとパナップ追いかけソースが当たるTwitterキャンペーン実施中(江崎グリコ)
「できたてのジャイアントコーン」が体験できるイベント「しあわせが、とまらない!ジャイアントコーン東京駅工場」開催(江崎グリコ)
井村屋の高級アイスブランド「和涼菓堂」が大丸東京店に出店、「あずきバー」発売50周年を記念した限定商品を発売(井村屋)
2024年問題の解消に向けて開店前納品の是正および納品リードタイムの緩和に向けた取り組みを発表(日本百貨店協会)
首都圏のシナジー及び運営効率最大化を図るためイトーヨーカ堂とヨークを合併(セブン&アイ・ホールディングス)
ケーキが24時間、365日楽しめる冷凍スイーツ自動販売機「FUJIYA CAKE’s STAND」設置開始(不二家)
『東京駅アイス総選挙2023』開催、「エキュート東京」「グランスタ」の本当においしい&好きなアイスはどれ?(JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニー)
2022年度大手アイスクリームメーカー販売数値確定 トップにロッテ817億円、第2位に森永乳業がランクアップ、赤城乳業も4位に躍進
2022年度の大手アイスクリームメーカーの販売数値が確定、トップ3は第1位にロッテの817億円(前年比106%)、第2位がワンランクアップした森永乳業の570億円(同107.5%)、第3位に江崎グリコが560億円(同96.5%※当社推定)でランクインした。
“2022年度大手アイスクリームメーカー販売数値確定 トップにロッテ817億円、第2位に森永乳業がランクアップ、赤城乳業も4位に躍進” の続きを読む昨年10万本を販売した「岡山育ちの白桃アイスバー」数量限定発売(オハヨー乳業)
パピコにぴったりフィットする「パピコのサマーセーター」が当たるキャンペーン実施(江崎グリコ)
「ジャイアントコーン東京駅工場」が出現!できたてのジャイアントコーンを体験できるイベントを東京駅構内で開催、プレゼントキャンペーンも実施(江崎グリコ)
エッセル新フレーバーのアイデアを募集する「新フレーバー開発プロジェクト」キャンペーン開始(明治)
尾上松也さんが出演する『あずきバー』新TVCMを放送開始(井村屋)
ロッテ 2022年度アイスクリーム販売動向 「爽」は2桁増で100億円に復帰、「クーリッシュ」「雪見だいふく」「モナ王」も順調
森永乳業 2022年度販売動向 「PARM(パルム)」2桁増で好調、「モウ」もフレーバー品回復し前年実績上回る
明治 2022年度アイスクリーム販売動向 「エッセルスーパーカップ」シリーズ好調を継続、健康アイスの新製品も市場導入進む
森永製菓 2022年度販売動向 モナカジャンボ」シリーズ堅調、ノベルティ商品好調もマルチが前年反動でマイナス
井村屋 2022年アイスクリーム販売動向 「あずきバー」シリーズ順調に拡販、夏型の「ボールアイス」「輪切りパイン」も好調
オハヨー乳業2022年度アイスクリーム販売状況 各カテゴリーが堅調に推移、「おいしく果実」シリーズは前年120%と好調維持
協同乳業 2022年アイスクリーム販売動向 「ホームランバー」順調に拡販、「パティレ」もノベルティ拡大
赤城乳業 9月1日および10月1日の各出荷分から対象商品23品目の価格改定実施
赤城乳業では、「ガリガリ君マルチ」「ガツン、とみかん」など、アイスクリーム対象商品23品目の価格改定を、2023年9月1日および10月1日の各出荷分から実施する。なお、「ガリガリ君」ノベルティ70円は据え置く。
“赤城乳業 9月1日および10月1日の各出荷分から対象商品23品目の価格改定実施” の続きを読む形態別販売動向 「業務用」が回復傾向にある一方で、価格改定や家庭内需要拡大の反動で紙カップ・マルチパックなどが苦戦(日本アイスクリーム協会)

日本アイスクリーム協会では、アイスクリーム類の形態別販売動向を発表、コロナ禍の影響を強く受けた「業務用」が回復傾向にある一方で、価格改定や前年までの家庭内需要拡大により伸長した紙カップ、マルチパック、ホームタイプなどが苦戦した。
“形態別販売動向 「業務用」が回復傾向にある一方で、価格改定や家庭内需要拡大の反動で紙カップ・マルチパックなどが苦戦(日本アイスクリーム協会)” の続きを読む

































