明治 2021年春夏新製品 「安心感のあるブランド」と「健康志向の更なる高まり」を集中強化

明治の2021年春夏アイスクリームの新製品は、コロナ禍での新生活様式が継続する中、「安心感のあるブランドへの支持」「まとめ買い・大容量への需要増」「健康志向の更なる高まり」が考えられることから、①主力ブランドへの更なる集中②健康アイス市場への取り組み強化③サステナブルへの取り組み深耕―を図り、在宅需要に応じた楽しさ、おいしさを追求した食べ方提案を推進、アイスクリームの価値向上を目指す。

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丸永製菓 2021年春夏新製品 コロナ禍での新しい生活様式に対応、買物の充足感を高める商品提案強化

丸永製菓の2021年春夏アイスクリームの新製品は、コロナ禍での新しい生活様式・新しい消費行動を見つめ、作り手の思いやストーリーに共感してもらえる商品を提案。季節の移ろいに寄り添う新商品や商品のブラッシュアップによる充実で、買物の充足感を高め、商品の魅力に対する新たな気づきを誘う品揃えを行った。

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森永乳業 2021年春夏新製品 食べ飽きない王道のおいしさを追求、「ピノ」で大人気キャラクターの“スヌーピー”とのコラボ実現

森永乳業の2021年春夏アイスクリームの新製品は、主力ブランドの「ピノ」「パルム」「モウ」を中心に魅力的な商品を常に提供、急激に変化する市場の中で、アイスクリームの魅力度を更に広げ、幅広い層に発信していくことで成長速度を高めていく。

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サーティワンアイスクリーム12月期決算 コロナ禍で減収も経費コントロールで増益、海外市場へも20店出店

B‐Rサーティワンアイスクリームでは2020年12月期の決算を発表、売上高は174億4100万円(前期比9.7%減)、営業利益は5億9900万円(同16.3%増)、経常利益は7億6800万円(同1.1%減)、当期純利益は4億4200万円(同0.7%増)の減収ながら増益となった。2020年度の総小売売上高は383億5000万円(同10.8%減)、来店客数 4010万4000 人(同29.0%減)、平均客単価は956円(同25.8%増)。

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