3月の量販店販売動向 衣料品・住関係品不振でマイナスも、アイスクリーム好調維持(日本チェーンストア協会)

日本チェーンストア協会が発表した3月の量販店販売動向は、食料品は農産品の相場高もあり好調だったが、衣料品が中旬以降の気温低下の影響もあり春物商品が苦戦し、住関品の動きも鈍かったことから総販売額の前年同月比(店舗調整後)はマイナスとなった。

このコンテンツはアクセス制限されています。ユーザーの方はログインしてください。新規ユーザーの方は以下のフォームから登録を行ってください。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する