ハーゲンダッツジャパン・栗原信裕社長 2019年の販売目標は過去最高となる533億円(前年106%)、グリーンティーをバニラに並ぶフレーバーに育成

ハーゲンダッツジャパンでは専門誌に向けた2018年度の事業実績と、新年度の事業計画を発表、席上・栗原信裕社長は2018年度の販売実績を前年比95%、売上高501億円と発表し、「基幹商品戦略がうまく機能せず前年並みに止まったこと」ほかをマイナス要因とした。2019年の販売目標は過去最高となる533億円(前年106%)で、中核となる施策として「年間を通じてグリーンティーの販促を継続し、中期的にもバニラに並ぶ大きなフレーバーに育成していく」とした。

このコンテンツはアクセス制限されています。ユーザーの方はログインしてください。新規ユーザーの方は以下のフォームから登録を行ってください。

既存ユーザのログイン