
CVS 4月販売状況 人流回復の楽需要等で14ヶ月連続の拡販(日本フランチャイズチェーン協会)
ローソン 4月販売状況 人流回復で既存店・全店とも好調に推移
ファミリーマート 4月販売状況 人流の回復と話題性ある企画で既存店日商は20カ月連続で前年超え
ミニストップ 4月販売状況 行楽需要狙った施策展開で1店当たり売上高は既存店・全店とも上昇
アイスコ 2023年3月期決算 売上高は448億8600万円(前年同期比6.2%増)も燃料費等の高騰などで増収減益
いつもより後味がさっぱりとした夏限定「板チョコアイス」新発売(森永製菓)
「フロリダサンデー」にマンゴー果肉ソースを贅沢に使用した「マンゴー」新発売(赤城乳業)
ミニカップグリーンティーがもらえる「抹茶濃い系TikTokキャンペーン」開催中(ハーゲンダッツジャパン)
ガリガリ君 ソーダキャンペーンパッケージで、「ガリ子ちゃん×アディダスオリジナルユニフォーム」が当たるキャンペーン同時開催(赤城乳業)
毎年大好評の「ジャンボオリジナルクオカードプレゼントキャンペーン」開催中(森永製菓)
ハーゲンダッツ使用の3種類のパフェが登場する「“パフェトリップ”with Häagen-Dazs」名古屋マリオットアソシアホテルで開催(ハーゲンダッツジャパン)
2022年度の量販店販売動向 総販売額は13兆2727億円余、食品は苦戦も衣料品・住関品が好調で全体ではプラスに(日本チェーンストア協会)
2022年コンビニエンスストア市場 売上高は11 兆 1775 億円、売上高・来店客数・平均客単価ともに前年を上回る(日本フランチャイズチェーン協会)
2022年ショッピングセンター販売動向 年間売上高(推計)は28兆1834億円(前年比9.1%増)で着実にマイナス幅が縮小(日本ショッピングセンター協会)
2022年 外食産業売上動向 コロナ沈静化で前年113.3%と前年を上回るも、飲酒業態はコロナ前の2019年の半分以下に(日本フードサービス協会)
ザクザク氷とハジける炭酸にアイスクリームを乗せた「ザ・クラッシュソーダ」発売開始(サーティワンアイスクリーム)
酪農家の6 次産業化をサポートする新規事業「酪農マルシェ みるくのえん」立ち上げ(森永乳業)
ホエイ残さをメタン発酵し排水処理する設備を十勝工場に導入、年間産業廃棄物量の54%削減(明治)
北海道産の粒あずきを表面全体にたっぷりトッピングした「明治 北海道あずき練乳氷」新発売(ローソン)
職域向けマイクロマーケットサービス「ミニストップポケット」の販売拠点が1,000か所開設を達成(ミニストップ)
毎年大人気のハロハロ果実氷シリーズ「いちご」「完熟パイン」今年も登場(ミニストップ)
ディズニープリンセスの“アリエル”がデザインされたチョコレートとアイスを発売(ゴディバ ジャパン)
葛を使った夏向けの“溶けないアイス” 「ひんやりドルチェ(葛ベリー、葛ソーダ」新発売(モスバーガー)
森永乳業 2023年3月期決算 売上高は5256億300万円(前年同期比4.4%増)も、原材料・エネルギー価格の上昇の影響を大きく受け増収減益
森永乳業では2023年3月期連結決算を発表、売上高は5256億300万円(前年同期比4.4%増)、営業利益239億3900万円(同19.6%減)、経常利益252億1800万円(同19.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168億7500万円(同50.0%減)と、原材料・エネルギー価格の上昇の影響を大きく受け増収減益となった。
“森永乳業 2023年3月期決算 売上高は5256億300万円(前年同期比4.4%増)も、原材料・エネルギー価格の上昇の影響を大きく受け増収減益” の続きを読む井村屋グループ 2023年3月期決算 連結売上高は446億8500万円(前年同期比6.0%増)、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも過去最高の業績
井村屋グループでは2023年3月期決算を発表、連結売上高は446億8500万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は19億9200万円(同16.9%増)、経常利益は22億8400万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億1100万円(同9.4%増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも過去最高の業績となった。
“井村屋グループ 2023年3月期決算 連結売上高は446億8500万円(前年同期比6.0%増)、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも過去最高の業績” の続きを読む

















