
ロッテ6月販売状況 「爽」「クーリッシュ」「雪見だいふく」の主軸商品が2桁増
森永乳業6月販売状況 「パルム」が好調を継続、「チェリオ」新製品発売で大幅増
赤城乳業6月販売状況 「ガリガリ君」大幅増、各種マルチも順調に拡販
井村屋6月販売状況 「あずきバー」「やわもち」シリーズ堅調に推移
クラシエフーズ 6月販売状況 「ヨーロピアンシュガーコーン」堅調、「味わうマスクメロン」は家庭内需要拡大で大幅増
2019年の形態別販売実績:価格改定の成果で物量でのマイナスを販売金額でカバー(日本アイスクリーム協会)
2019年度種類別販売実績・販売物量 価格改定の成果で販売物量6%ダウンも、販売実績は前年並(日本アイスクリーム協会)
量販店の5月販売動向 内食化需要が増加し食料品好調続く(日本チェーンストア協会)
5月の外食産業市場動向 営業時間短縮や臨時休業が続き壊滅的な打撃(日本フードサービス協会)
5月の全国百貨店売上高 後半より営業再開進むも前年比65.6%減の大幅マイナス(日本百貨店協会)
これが売れ筋だ!2019商品トップ10 ➀ トップの「エッセルスーパーカップ」は272億円、上位13品で全体の約3割を販売
2019年度のアイスクリーム業界トップ10を集計した。トップ5は、1位に唯一の200億円ブランドである「エッセルスーパーカップ」(明治)、2位は前年の3位からランクアップした「ジャンボモナカ」(森永製菓)、3位は「パピコ」(江崎グリコ)、4位は「パルム」(森永乳業)、5位に「ガリガリ君」(赤城乳業)の順で、以下業界を代表する大型商品が並ぶ。一部商品で天候不順によるマイナスがあったものの、上位商品への集中は昨シーズンも続いた。
“これが売れ筋だ!2019商品トップ10 ➀ トップの「エッセルスーパーカップ」は272億円、上位13品で全体の約3割を販売” の続きを読む5月スーパーマーケット販売状況 既存店4カ月連続で増加、アイスクリームは前年との気温差でマイナス(全国スーパーマーケット協会)
5月CVS販売状況 新型コロナウイルスの影響続き全店・既存店ともマイナス(日本フランチャイズチェーン協会)
アイスクリーム業界6月中盤までの販売状況 全国的な高温で大幅増!2018年型猛暑の夏到来か!?
CVSの販売不振続くが緊急事態宣言解除以降は回復傾向に、5月はアイスクリームの販売好調
ローソン 5月販売実績 新型コロナウイルスの影響が同月も大きく全店・既存店ともマイナス
ファミリーマート5月販売実績 新型コロナウイルスの影響でマイナスも、アイスクリームは伸長
ミニストップ 5月販売実績 新型コロナウイルスでマイナスも客単価上昇、アイスクリームも前年上回る
森永乳業 5月販売状況 「ピノ」「パルム」大幅増で2桁の拡販
明治 5月販売状況 マルチ・ホームタイプ引き続き好調も、「エッセル」シリーズ賞味期限表示前の調整でマイナス
赤城乳業 5月販売状況 「ガリガリ君」「ガツン、とみかん」ほか、マルチパックが全体に好調
森永製菓 5月販売状況 「モナカジャンボ」シリーズ好調継続、マルチ各種も2桁増
オハヨー乳業5月販売状況 「昔なつかしアイスクリン」やマルチパックが大幅増
協同乳業 5月販売状況 60周年記念商品の発売が始まった「ホームランバー」好調に推移
アイスクリーム業界の5月販売状況 “Stay Home需要”でスーパーが拡大、コロナ禍でも過去最高水準の売上げを更新
日本アクセス 2020年3月期決算 連結売上高は2兆1543億9200万円(前年1.1%増)で増収増益、経常利益率1%を確保

日本アクセスでは2020年3月期(第68期)の決算を発表、連結売上高は2兆1543億9200万円(前年1.1%増)、営業利益は207億9400万円(同8.5%増)、経常利益は213億5500万円(同8.9%増)、親会社に帰属する当期純利益は140億9900万円(同14.7%増)となり、経常利益率が0.1%上昇し全体の1%を確保した。
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