森永製菓では2022年3月期第2四半期決算を発表、売上高は934億2200万円(前年同期比10.0%増)、営業利益131億8800万円(同14.2%増)、経常利益137億円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益95億4400万円(同14.7%増)の大幅増収増益となった。同社は当期より「収益認識に関する会計基準」等を適用している。
“森永製菓 第2四半期決算 菓子・冷菓・健康の主要3部門がいずれも好調で大幅な増収増益” の続きを読む日本アクセス第2四半期決算 売上高1兆889億4100万円、営業利益は46.1%増
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フタバ食品2021年度(第75期)8月決算 アイスクリーム部門は前年109%、「サクレ」「ダンディ」が大幅増で全体の底上げ確保


フタバ食品の2021年度(第75期)8月決算で、アイスクリーム部門は前年109%、販売高122億5000万円と好調に推移した。昨シーズンは3年振りとなる7月の安定した天候で「サクレ」シリーズが大幅に拡大、また第2の柱に育成した「ダンディ(チョコレート、バニラ)」が180円への価格改定後も順調に進捗、年間ベースでも倍増近い売り上げとなった。
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アイスクリーム業界10月販売状況 好調な新製品の動きと後押しする好天で2桁増、累計値でも前年実績をクリア!
米国・コカ・コーラ社とのライセンス契約で「ファンタアイス」の販売を2022年春より開始(丸永製菓)

丸永製菓では、ファンタグレープやファンタオレンジをアイスキャンデーとして商品化し、コンビニエンスストアやスーパーマーケット等の販売チャネルを通じて「ファンタアイス」の販売を2022 年春季より開始、第1弾として「ファンタグレープアイスバー」を発売する。
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アイスクリーム業界2021年度上半期販売状況① 3160億円(前年比99%)で前年からは40億円のマイナスも大健闘
アイスクリーム業界の2021年度上半期(2021年4月~9月)販売実績は3160億円(前年比99%)で、前年の3200億円からは40億円のマイナスとなるが、昨年が過去最高値を更新していたことを考えれば、新型コロナウイルスの感染が収まらない中での大健闘の数値といえる。
“アイスクリーム業界2021年度上半期販売状況① 3160億円(前年比99%)で前年からは40億円のマイナスも大健闘” の続きを読むアイスクリーム業界2021年度上半期販売状況② 4月と7月が大幅増を記録も前年に届かず
お風呂あがりに楽しもう!「パピコ型防水スピーカーが当たる!キャンペーン」実施(江崎グリコ)
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大貫陽一社長「健康と栄養」に貢献する独自の立ち位置築き、さまざまなステークホルダーに理解・共感してもらえる企業へ(森永乳業)

森永乳業では、本年6月に代表取締役社長に就任した大貫陽一社長によるオンライン記者懇談会を10月14日に開催、経営概況と今後のテーマについて説明、現中期経営計画の進捗状況については「営業利益は当初目標の300億円を上回る310億円を計画している」とし、今後の経営方針については「健康と栄養に貢献する独自の立ち位置を築き、さまざまなステークホルダーに理解・共感してもらえる企業を目指す」とした。
“大貫陽一社長「健康と栄養」に貢献する独自の立ち位置築き、さまざまなステークホルダーに理解・共感してもらえる企業へ(森永乳業)” の続きを読む新プライベートブランド「ファミマル」スタート、810種類のファミマ史上最多商品数を取り揃え(ファミリーマート)

ファミリーマートでは、創立40周年の新たな取り組みとして、新ブランドPBブランド「ファミマル」を立ち上げ、10月19日から全国のファミリーマートで順次展開。来春までに現在「ファミリーマートコレクション」「お母さん食堂」として展開している約660種類の商品を「ファミマル」に切り替え、同時におむすび、弁当、サンドイッチ、うどん・そば・ラーメンなどの中食商品も「ファミマル」ブランドで発売、ラインナップは合計約810種類と同社のPB史上最多となる。
“新プライベートブランド「ファミマル」スタート、810種類のファミマ史上最多商品数を取り揃え(ファミリーマート)” の続きを読むロッテのお菓子、アイス全品を対象に「LOTTE×KUROMIおうちでハロウィンキャンペーン」実施中(ロッテ)
西日本一の栗の生産量を誇る熊本県山鹿市と九州人のソウルフード「ブラックモンブラン」がコラボ(山鹿市/竹下製菓)
WEB会員限定で、ニックン・セイチャンの「オリジナルグッズプレゼントキャンペーン」実施中(日世)
ビスケットサンドとTV アニメ「呪術廻戦」のコラボ記念キャンペーンを開催(森永製菓)
エッセルSweet’s 発売記念「アイスケーキという夢も倍!倍!キャンペーン」実施(明治)
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イオン第2四半期決算 売上高はコロナ前を上回り過去最高、収益も大幅増で黒字転換
イオンの2022年度第2四半期決算は、営業収益4兆3449億 1900万円(前期比 1.7%増)、営業利益777億 6500万円(同129.4%増)、経常利益779億 3100万円(同 178.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 45 億 8800万円(前年同期より 621 億 4500万円の増益)で、営業収益が新型コロナウイルス感染症拡大前の 2020年第2四半期を上回り過去最高を更新、営業利益・経常利益とも大幅増となり黒字へ転換した。
“イオン第2四半期決算 売上高はコロナ前を上回り過去最高、収益も大幅増で黒字転換” の続きを読むセブン&アイHD第2四半期決算 北米CVS事業拡大とコロナ自粛反動で大幅な収益増
セブン&アイ・ホールディングス2022年第2四半期決算は、営業収益3兆6464億 4900万円(前年同期比30.8%増)、営業利益1861億7000万円(同3.6%増)、経常利益1734億5000万円(同1.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は 1065億円(同46.9%増)となった。新型コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい状況ながら感染拡大の防止策を講じ、ワクチン接種を促進する中で、各種政策の実施や海外経済の改善もあり、持ち直しの動きが続くことが期待される。
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