アイスコ 第1次中計の結果を発表:売上高はスタート時の2020年度比で約90億円の増加

大手アイスクリーム問屋のアイスコ(横浜市泉区、相原貴久社長)では、上場後、第1次中計の結果を発表、売上高はスタート時の2020年度比で約90億円の増加で、年平均成長率は7%で、市場成長率を上回るとともに目標金額を達成した。また10年後の同社の目指す「アイスコビジョン2030」では、収益力ナンバー1のフローズン卸を目指すとした。

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